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​プロフィール

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佐倉市生まれ佐倉育ち 12月19日生まれ 41

 佐倉市立西志津小学校 

 佐倉市立上志津中学校 

 千葉県立津田沼高等学校 

 明治大学 大学院 ガバナンス研究科 修了

  公共政策修士 MPP(Master of Public Policy)
      専門職学位 取得

   ※専門職学位は、ただの修士ではなく大学の教授となることの
できる資格の要件の一つで

   准教授講師助教となることのできる資格の要件です。

   これらに加えて、専修学校専門課程教員資格ともなります。

​修士論文

テーマ「佐倉市のまちづくり~現状と課題~」

 PDF39ページ(10万文字)

※過去の修士論文ですので、現在の状況と

変わっている場合があります。

経歴

2015年 佐倉市議会議員 初当選 1893票     21位/32人

2019年 佐倉市議会議員 2期目当選 2434票  5位/42人

2023年  佐倉市議会議員 3期目当選 2574票 6位/33人

 

第68代 佐倉市議会 議長(2024)  

第64代 佐倉市議会副議長(2022)

総務常任委員会 委員長(2025)

文教福祉常任委員会 委員長、副委員長(2018,2023)

経済環境常任委員会  委員長(2019、2025)

議会改革推進委員会 副委員長(2025)

報公聴委員会   委員長 副委員長(2016、2018)
 
文教福祉常任委員(2015)
経済環境常任委員(2016)
総務常任委員(2017)
 

佐倉市酒々井町清掃組合 議長

佐倉・八街・酒々井消防組合議員(2019)
都市計画審議会 委員(2015~2019)
決算審査特別委員会 委員(2015~2017)
予算審査特別委員会 委員(2015~2017)
議会改革推進委員会 委員(2015~2017)

議会運営委員会 委員(2017・2019)

所属団体

 
全日本空手道師範会 顧問

陸上自衛隊 予備自衛官

佐倉市社会福祉協議会福祉委員

社会福祉法人 福葉会 評議員

佐倉市サウンドテーブルテニス同好会 顧問

公益活動団体 アニマルセーブ 理事

千葉県ソフトボール協会 評議員

佐倉市ソフトボール協会 事務局長

印旛沼河津桜愛好会 顧問

中志津自治会 顧問

中志津2区 顧問

しづが原 まちづくり協議会 福祉部会

佐倉自転車活用推進協議会 顧問

​佐倉を元気にする会 副会長​​

総務省​デジタル推進委員

千葉県ピックルボール協会顧問​

3X3北総ライノス顧問

 

テクノインストラクター(職業訓練指導員)

ユーカリ木こり倶楽部(理事)

千葉カブミーティング 実行委員長

parkrun イベントディレクター

他にも佐倉市の魅力発信を兼ねて
 

 Amazon殿堂入りレビュアー

 Google ローカルガイド(レベル9)など色々な活動をしています。

 ちば自民党政治学院 3期 修了
 ちば自民党政治学院 4期 修了

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趣味

 旅行、DIY、機械全般(電気~自動車まで何でも。2級整備士免許所有、厚生労働省所管の職業訓練指導員(テクノインストラクター)も務める)、自転車、スポーツ全般

今まで訪れた国

アメリカ(ニューヨークなど複数都市)、台湾(高雄、台北、台中などをはじめとした各都市)、ベトナム、シンガポール、インドネシア、スリランカ、エリトリア、エジプト、ギリシャ、イタリア、モロッコ、スペイン、フランス、オランダ、イギリス、ノルウェー、北アイルランド、ジャマイカ、パナマ、コロンビア、グァテマラ、カナダ、インド、韓国、オーストラリア、中国、フィリピン

座右の銘

 「私は道を見つける。さもなければ道を造る。」

敷根 文裕(しきね ふみひろ)プロフィール

 

昭和56年、佐倉市上志津に三人姉弟の末っ子として小川家に生まれる。
のちに祖父の養子となり、鹿児島の本家を継いで20代後半で「敷根」姓となる。

学歴と師との出会い

 

西志津小学校・上志津中学校を経て、千葉県立津田沼高校を卒業。
大学では経営学の権威であり「日本のドラッカー」と称された上田惇生教授に師事。
その教えを通じて、「自分の目で世界を見る」ことの大切さを学び、海外への関心を強める。

さらに明治大学大学院ガバナンス研究科に進学し、東京都副知事を務めた青山やすし教授のもとで公共政策を専攻。公共政策修士の学位を取得した。

青春時代と旅の経験

19歳の時、アルバイトで貯めた資金をもとに、オートバイにテントと寝袋を積み日本一周の旅へ。
各地の文化や人々との出会いを通じて日本の多様性を体感した。


北海道での縁から熊本・阿蘇のライダーハウスで働き、ライダー文化にも深く関わるようになる。

大学の後は日本ピストンリング株式会社などでインターンを経験し、企業勤務を経て独立。

 

以後、自営業として活動しながら、世界25カ国を訪問。


バックパッカーとして世界を旅し、各国で働く人々の姿や社会の仕組みを学んだ。

オーストラリアではオートバイで砂漠を走破し、現地技術者との交流を通じて日本の産業構造の課題を実感。
ベトナムでは「日本が好き」と一生懸命に日本語を独学で勉強して語る少女の姿に感動し、日本教育の意義を再認識した。

政治への決意

 

旅を重ねる中で感じたのは、「国を思うこと」「旗を掲げること」が自然な行為として根づく諸外国と、
それをためらう日本社会の変化だった。
「日本の未来を自らの手で取り戻す」「若者の意識を変える」——その思いが政治の道へと導いた。

市民活動と挑戦

 

会社員生活を経て独立後、時間の余裕ができたことからスポーツにも挑戦。
東京マラソンを完走し、「ツール・ド・ちば」では3日間・約400kmをトップグループで完走。
トライアスロンなど市民大会にも積極的に出場している。

政治理念と現在の活動

自民党政治学院を卒業。
「党派を超えて、いいものはいい・悪いものは悪い」と是々非々で臨む、現場主義の政治姿勢を貫く。
地域のNPO・ボランティア活動にも積極的に参加し、現場の声を行政へ届けている。

2015年、佐倉市議会議員に初当選(1,893票)。
以後、地元・佐倉の発展、若者の挑戦支援、地域経済・文化の再生をテーマに活動を続けている。

© 2016 by しきね文裕

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